導入事例

顧客データを可視化し、全体配信から、一人ひとりに合わせた施策へ

顧客データを可視化し、全体配信から、一人ひとりに合わせた施策へ

株式会社ソスウ様は、「メゾン ミハラヤスヒロ」をはじめ、デザイナー三原康裕氏が手がける複数のブランドやプロジェクトを運営されている企業です。

既成概念にとらわれない自由な発想と独自のデザインで、着る人の個性を表現するファッションを提案する「メゾン ミハラヤスヒロ」は、代表的なオリジナルソールスニーカーをはじめとする革新的なものづくりで国内外から高い評価を受け、「人間と芸術の調和」をテーマに新たな価値を世界へ発信し続けています。

今回は、LTV-Lab導入の背景やお選びいただいた理由、今後の活用についてお話を伺いました。

「メゾン ミハラヤスヒロ」オンラインストア(https://miharayasuhiro.jp/

LTV-Labの導入きっかけを教えてください

カートシステムの方の紹介がきっかけでした。

今まではシナリオメールを送っていなかったのですが、これから施策を始める時にわかりやすい点とコスト面で導入を決めました。

LTV-Labを導入して良かったと思う点を教えてください

今までわかりづらかった部分が、可視化できたのが良かったです。

これまでは全体配信がスタンダードだったのですが、LTV-Labで顧客データを集計できるので、次に何をやるべきかデータを元に判断できるのが大きいですね。

今までやってこなかったことができるのがいいと思います。

今後LTV-Labでやってみたいことを教えてください

初回購入後の継続購入を促すF2転換や前回購入から期間が空いてしまっている方を対象とした休眠引き上げ施策をしっかり拾っていきながら、売上を伸ばしていきたいです。